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2007年06月19日

小梅太夫、新妻の似顔絵を披露

小梅太夫、新妻の似顔絵を披露…7・12男児出産予定
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070619-00000143-sph-ent


お笑いタレントの小梅太夫(35)が19日、都内で会見し、元OLの聖子さん(30)と結婚したことを報告した。

写真はコチラ次項有http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20070619-OHT1T00143.htm

 小梅によると、聖子さんはタレント・はしのえみ似で、2005年9月に友人の紹介で出会った。

公演チケットを渡してアプローチし、昨年10月から同居。「ずっと一緒にチャンチャカチャンしてくれますか」と持ちネタでプロポーズし、今年2月1日に入籍した。

 聖子さんは妊娠しており、出産予定日は7月12日。

男児と判明している。

 「チクショー!」で締める芸風だが、「彼女と本気でケンカしたら〜、私と対等のつもり、と殴られました。

そんな彼女が大好きです〜。うれちい!」と喜んだ。
posted by ちびママ at 18:28| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月18日

沖縄でマンタの赤ちゃん誕生

沖縄でマンタの赤ちゃん誕生、水族館では世界初
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070618-00000848-reu-ent


[東京 18日 ロイター] 沖縄美ら海水族館で16日、マンタとも呼ばれる世界最大のエイの仲間「オニイトマキエイ」の赤ちゃんが誕生した。

同水族館によると、飼育されているマンタで赤ちゃんが生まれたのは世界初だという。

 録画された映像では、全長1.9メートルの赤ちゃんマンタが母親の体からひれを丸めた状態で出てきた後、水槽内を優雅に泳ぎ出す姿が確認された。

 今回出産した雌のマンタは全長4.2メートル。

妊娠期間は1年以上だった。

 飼育員によると、マンタの発育過程に関しては明らかになっていない部分も多いため、赤ちゃんマンタの飼育は直感に頼らざるを得ない部分もあるという。
posted by ちびママ at 19:35| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月15日

総合周産期センターでの分べん急増

Newsクリック:やまぐち 総合周産期センターでの分べん急増 /山口

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070615-00000280-mailo-l35


◇開業医不足が背景に
 ハイリスクが伴う出産など高度医療を担うために昨年防府市に整備された総合周産期母子医療センター(県立総合医療センター内)の年間分べん取扱数が設置前の約1・5倍に急増していることが分かった。

同市内でお産を扱う開業医が減ったことが主な原因とみられる。

同母子医療センターは分べん予約制や助産師外来などの対策を取り始めたが「重症の妊産婦を診るという本来の機能に制約が出る恐れがある」と危(き)惧(ぐ)している。【島田信幸】

 ◇「重症診療に制約」危惧も同センターは昨年1月、母胎病床18床と新生児病床24床でスタートした。母体・胎児集中治療室と新生児集中治療室を備えた県の周産期医療の中核施設。県内全域から緊急治療を要する母体や新生児を受け入れている。

一方で地域病院として正常分べんも続けている。

 同センターによると、分べん数は02〜05年、341〜407件だったが、昨年は601件に急増した。

うち約6割が正常分べんで、今年も288件(5月末現在)と昨年を上回るペース。この間、医師の増員や増床はない。


 センターにお産が集中する背景には、同市内でお産を扱う開業医の減少がある。

県防府健康福祉センターによると、産院は05年4月には5件あったが、今年4月には2件に減っている。

 佐世正勝・総合周産期母子医療センター長(47)は「医師の頑張りで支えているのが現状。正常分べん数が増え過ぎると、ハイリスクの妊婦を引き受けられない可能性が出てくる」と指摘する。

 こうした現状に、センターは昨年4月、他の病院からの救急の紹介や搬送を断る事態が起きないよう、分べん予約制を導入した。

12月末まで予約でいっぱいだが、緊急時は予約外でも引き受ける。

産科の増床も検討。また今月からは助産師外来を始めた。

助産師5人がリスクの低い妊婦の定期検診の一部を行い、医師の負担減と妊婦の待ち時間の短縮を図る。

県内では初めての試みだ。

 佐世センター長は「周産期の機能を維持するには新規の予約を断らざるを得ない場合がある。

地域医療を崩壊させないため正常分べんを扱う開業医との役割分担が重要。

自身の妊娠のリスクを把握し、状態に合った医療機関を選択してほしい」と呼び掛ける。
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 ■今日のことば
 ◇周産期医療
 妊娠満22週〜生後満7日未満の周産期には合併症妊娠や新生児仮死など母体・胎児・新生児の命にかかわる事態が発生する恐れがある。周産期を含む前後期間の緊急事態に備えるための産科・小児科双方からの総合医療体制を周産期医療という。
〔山口版〕
posted by ちびママ at 20:51| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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